及川光博を通販で探してる?


狂気乱舞〜ひとりのビッグ・ショウ’99 よこしま・アリーナ〜 [VHS]
価格: 4,800円 レビュー評価:4.5 レビュー数:2
 彼のビデオの中で一番面白かったです。長年のファンとしては王子のダークな面もアイドルな面も色々見られて大満足でした。ぜひ皆に見てもらいたい作品です。特に死んでもいい!のはじけっぷりがさいこー☆ラブです!
最近はキャラ設定に悩んだり、消費されたくないと色々苦悩しているようですが、このころみたいにいつまでも輝いていてほしいな。
もう見られなくなった王子キャラもこのときは一夜限りという事で復活させているので、保存すべしです。
踊っていただけますか? [VHS]
価格: 3,980円 レビュー評価: レビュー数:
誰にも言っちゃダメだよ…。 [VHS]
価格: 4,800円 レビュー評価:5.0 レビュー数:2
2000年ツアーのファイナルである。
このころは顔もすっきり、相当痩せていた。
シンプルな舞台で、冒頭から美川憲一か宝塚を思わせる巨大羽を背負ってご来臨。
ここではっきりと「キワモノ」であることを宣言している。
「フィアンセ」では巨大羽のせいで動けず、顔の位置を固定したままひたすら口だけ激しく動かして歌う。羽から解放され「三日月姫」に移ってからの、腰の振りの激しさには驚く。
「カタルシス」では、「どっかで聞いた曲だなー」とウカツにもジュリーを忘れていた。ここでの「カタルシス」のパフォーマンスは明らかに「日本人離れ」を意識した及川の「
美しき僕らの世界(初回生産限定盤)(DVD付)
価格: 3,500円 レビュー評価:4.5 レビュー数:3
レビュウは初めてです。それぞれ好きだった歌手・作詞家・作曲家の皆様方にはそれぞれ素敵なレビュウが掲載されておりましたので。それを参考に…。

しかし本作、及川光博さんのアルバムには聞き惚れました!ミッチーを知ったのは恥ずかしながらドラマ「相棒Season8」からですが、“ミッチー!”ならではの格好良さ、キレの良さ、いじましさ、それぞれにやられました!!
年齢相応にして素敵です。
歌詞も曲調も、歌う声もよく「まろやか」というのか…及川光博さんの実年齢ならではの「甘さ」ではないでしょうか。ミッチーとして世に出られた頃とは違う円熟味があるように思いま
及川光博ワンマンショーツアー08/09 「RAINBOW-MAN」 [DVD]
価格: 6,900円 レビュー評価:5.0 レビュー数:2
タイトルを裏切らず、レインボーの如く、曲ごとにカラフルに、かつガラッとイメージを変えて熱唱する及川光博氏の歌声が聴けます。
ロックあり、ポップあり、そしてバラードでしっとり。
さまざまな曲調の曲がコレクトされているにも関わらず、アルバムとしてまとまりを感じるのは、及川光博氏が進化を遂げている証なのでしょう。

RAINBOW-MAN(初回生産限定盤)(DVD付)
価格: 3,150円 レビュー評価:4.5 レビュー数:2
及川光博の精神の発露(作品)にちらりと購買意欲を湧かせる人は、何がしかの義務を負っているのでない限り、第三者の評価云々よりもミッチーという一種のアイコンに対して覚える好意の方が大きいはずだ。

そういう点で、このレビューを見て本盤の購入を決意する人が居るかどうか疑問ながら(Amazonレビューの意義をとやかく言っているのでは勿論ない)、このレビューを読んでいる時点で、貴方は本盤を手に入れた方が良いと思う。面白いよ。
相棒 season 7 DVD-BOX 2(6枚組)
価格: 17,880円 レビュー評価:4.0 レビュー数:4
お馴染みの亀山くんが卒業し、右京さんが即席相棒と事件を解決していくSeason7後半。
あの亀山くんとの様な出来上がった阿吽の呼吸を期待すると、色んな意味で裏切られる。
特命に一人でいる右京さんを見ると、亀山くんの存在の大きさを感じてしまう。
一回限りの相棒との右京さんの違う面が見られるのは掛け合いは、ファンにとっては嬉しいところではある。
新相棒神戸くんとの出会いがあるSeason7最終話は、Season8への布石くらいの気持ちで観たい。

個人的には、特典の裏相棒2をもう少し凝った作りにして欲しかった。
第1弾のような
クローンは故郷をめざす PREMIUM EDITION [DVD]
価格: 6,090円 レビュー評価: レビュー数:
【映画パンフ】日本沈没 草なぎ剛 柴咲コウ
価格: 600円 レビュー評価: レビュー数:
映画パンフレット※樋口真嗣監督 草なぎ剛 柴咲コウ 及川光博 豊川悦司 大地真央 映画パンフレット A4判サイズ 46P 2006年
龍馬の黒幕 明治維新と英国諜報部、そしてフリーメーソン (祥伝社文庫)
価格: 700円 レビュー評価:3.0 レビュー数:6
著者が主張する「真実」のベースになる情報そのものが元々著者の思い込みや推測であり、ベースとなる事象を証明する説得力のある説明も証明も無いのに決めつけた論調。
その著者の理屈に都合の良く解釈された、不安定なベース上に著者の陰謀論を組み立ててあるので、それを信じろ!と言われてもまあ無理な話ですね。

陰謀論は言い出せばキリがありませんが、こういったお話は興味深く面白いですね。
小説として読むぶんには、楽しく読めましたがどちらにしても中途半端なかんじでした。
及川光博、かく語りき。 (マーブルブックス)
価格: 2,100円 レビュー評価:4.0 レビュー数:4
これといった目新しさや深い含蓄といった発見はありませんが(時期によって色んなものに影響を受けている様子が見て取れます)、「ミッチー」というより「及川光博」の言葉として、人に見られ、評価されることを生業とする人の言葉として読んでみて下さい。

彼のようなタイプ(且つ世に出て大失敗せずに居る人)はおいそれと居るものじゃなく、その事実だけで言葉はまた別の意味を持つと思うので。それと、本書は帯が付いているものを買うべきです。これ必須です(笑
続・欲望図鑑
価格: 3,150円 レビュー評価:4.0 レビュー数:1
あなたは“及川光博”という人にどんなイメージを持っていますか?この本にはあんなこんなミッチーが満載されています。及川光博ワールドがあるとしたら、ほんの足掛かりにしかならないかもしれないけれど、ちょっと覗けてしまうかもしれません。哲学的に、詩的に、欲望の赴くままに。いろいろな角度からの“及川ミッチー”をご覧ください。

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